2010年11月16日

デントールその2

こないだの続きを再開します。

そう、取り扱い説明書には水道水以外の使用禁止って言うか必要ないみたいなことがうたってありましたが、私はどうしても歯茎の中(奥深いところ)の消毒をしてみたいのです。それは現状の歯茎の腫れを治し上手く行けば歯周病も治るのではないか?と言う期待からです。駄目で元々!機械が壊れてもそれは自己負担ですから買い直せば良いだけと自分で割り切っていればOKだと思います。

で、口腔薬の王道「イソジンガーグル」の登場!

規定量より多目の薬剤を投入し、始動開始!
おぉ〜白い泡のようなものと一緒になにやら汚れみたいなものが!
こればかりは使ってみないと判らないとは思うのですが汚れ(恐らく取りきれてない歯垢)が少ないところは泡も少なく汚れ大の箇所は泡(って言うか肉を煮る時の灰汁のような形質?)が多いような気がします。

使用感はイソジンを入れてるのでスッキリとした感じです、これで上下表裏の歯茎と歯の境目を丁寧になぞり完了!

本日はここまでと致します。
posted by あかおび at 18:38| Comment(0) | 歯槽膿漏 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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